2019年夏

こてはし温水プール2019混雑予想と駐車場情報!営業期間も!

夏と言えばやっぱりプール!ですよね。

こてはし温水プールに今年の夏は行こう!と計画している人も多いのではないでしょうか?

こちらのプールは毎年混雑することで知られていますが、できれば少しでも混雑を避けて思いっきり楽しみたい!というのが本音ですよね。

また、こてはし温水プールに行く際はこのようなことも事前に調べておきたいですよね。

  • 2019年はいつからいつまでの期間営業しているのか?
  • 混雑状況はどうなのか?
  • 駐車場にはどれくらいの収容量があるのか?
  • 割引券はあるのか?
  • オムツをしているこどもも入れるの?

そこで今回は、こてはし温水プール2019の混雑予想と駐車場情報!営業期間も!と題してお送りしていきます。

それでは始めて行きましょう!

こてはし温水プール2019の営業期間

こてはし温水プール千葉市花見川区にある「こてはし温水プール」は、温水プールだけではなく、スポーツ室、トレーニング室、多目的ホールと研修室がある複合施設となっています。

こてはし温水プールは一年を通して泳ぐことができる室内のプールがメインとなりますが、夏季限定の屋外プールもあります。

屋外プールの開催期間は
7月1日から8月31日となっています。

営業時間

こてはし温水プールの営業時間は、
朝の9時から夜の21時まで
となっています。

施設全体の開館時間・営業時間も朝の8時から夜の21時まで開いているので、温水プールだけではなくスポーツ室やトレーニング室も営業時間中なら十分時間が使えますよ!

こてはし温水プール、2019年に限らずこてはし温水プールは1年利用出来るので、
の日でも室内プールで思い切り遊べる!とファミリー層からも人気のプールです。

基本料金表(2時間以内)

一般 300円(超過150円)
65歳以上 240円(超過150円)
中・高校生 200円(超過100円)
小学生以下 100円(超過50円)

基本料金は2時間以内のもので、超過すると1時間ごとに超過料金がかかります。

こてはし温水プールは、公共施設のプールなのでとてもリーズナブルで嬉しいですよね!
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こてはし温水プール2019年の混雑予想

プールこてはし温水プールは冷たいプールだけではなく温水も出るようになっており、室内にもプールがあるので雨の日でも安心して泳ぐことが出来ます。

また、夏になると室外のプールも利用出来るので、更に混雑してきますます。(2019年7月1日~8月31日まで)

夏休みの期間は土曜日とお盆期間が特に混雑しますが、雨の日も天候に関係なく遊べる室内温水プールなので夏のシーズンを通して混雑しやすくなっています。

このことからも、2019年の夏休み期間も、晴れている日・雨が降っている日は関係なしに連日混雑すると予想されています。

時間をずらすのもおすすめ

こてはし温水プールは特に夏休み期間でない時でも、開場時間の9時前に着いても駐車場がいっぱいで停められないこともある位混雑します。

夏休みが始まると早い時間から更に混雑してしまうので、お昼過ぎや15時頃~の時間帯からプールで遊んでいた人たちが帰る頃に行くのもねらい目です。

スライダーも混雑しやすく、繁忙期には1時間待ちということもありますが、時間をずらすことによって比較的スムーズに遊ぶこともできますよ!

今年の夏は猛暑なのでプールに行って思いっきり遊びたい!!でも、プールに行くとなると気になるのが「日焼け」ですよね。

市販の日焼け止めは水に濡れるとすぐに落ちてしまい、あまり効果を感じていない…

そんな人におすすめなのは、ウォータープルーフタイプの日焼け止めです。

ジェルタイプなのでさらっと塗りやすいのに、しっかり強い日差しからお肌を守ってくれる大人気のアイテムなんですよ☆



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こてはし温水プールはオムツの幼児も入れる?

プールで遊ぶ赤ちゃんこてはし温水プールにおむつの外れていない幼児を連れて行きたい、という場合もありますよね。

しかし、こてはし温水プールでは水遊びパンツを着用しての入水は禁止されているので、オムツの取れていない幼児は入ることができません

上のお子さんと一緒にプールで楽しみたい!という気持ちはわかりますが、水遊びパンツの利用が不可ということになると仕方ないですね。

それなら…とオムツなしでプールに入れてしまうと漏らしてしまうこともあるので、衛生面の観点からもマナーを守るようにしてくださいね。

また、夏の強い日差しは赤ちゃんにとって大きな負担になってしまいます。とは言え、お肌の弱い赤ちゃんに大人用の日焼け止めを塗るのはNG!!

赤ちゃんのお肌に優しいこちらのミストタイプの日焼け止めなら、夏のプールやアウトドアを安心して楽しむことができますよ☆



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その他の禁止事項

また、こてはし温水プールでは、帽子は必ず必要という条件がありますが、帽子を自宅から忘れてしまった人は無料レンタル出来るから安心ですよ!

こてはし温水プールは公共の施設なので、衛生上にも多少気を遣っていることから、アクセサリをつけるのも禁止です。

また、食事をプールの中でするも禁止されています。

他の条件に関しても色々とあり、夜の19時以降は中学生以下の人については保護者が必要になります。

もしものときの衛生、もしものときの子供の安全に力を入れているので、禁止事項は守るようにして楽しく温水プールで遊びましょう!

こてはし温水プールの駐車場情報

駐車場こてはし温水プールには無料の駐車場がありますが、駐車場に置ける車の台数は140台と限られています。

連休や、夏休みの混雑時には9時前には駐車場が満車になり、入れないこともあるので注意が必要です。

時間によっても多少混み具合が違ってきますが、こてはし温水プールの無料駐車場を利用するなら平日の連休ではない日がおすすめです。

夏休みは室内と室外両方利用出来るから、夏は順番待ちで駐車場にようやく入れる状態が多くなるので注意が必要です。

無料送迎バスの利用が◎

こてはし温水プールは夏休み期間は駐車場も混雑しやすいので、公共交通機関や無料送迎バスを利用するのもおすすめです。

無料送迎バスのルートは2つのルートがあります。

①稲毛駅方面(巡回)

こてはし温水プール→イオン長沼店→稲毛駅西口→イオン長沼店こてはし温水プール

②さつきが丘団地方面(巡回)

こてはし温水プール→さつきが丘団地公園→さつきが丘団地公民館→こてはし温水プール

JR稲毛駅から無料バスに乗っていくと便利ですよ~

まとめ

今回はこてはし温水プール2019混雑予想と駐車場情報!営業期間も!と題してお送りしてきましたがいかがでしたでしょうか?

夏季の屋外プールの営業は7月1日~8月31日ですが、室内プールがメインとなっていて雨の日でも楽しめるので人気のある温水プールです。

夏休み期間中の週末やお盆期間は特に混雑しやすく、駐車場も140台と収容台数も少ないので、繁忙期には早い時間に行ったとしても駐車場待ちとなってしまうこともあります。

JR稲毛駅から無料バスも出ているので、公共機関を使って行く方法も考えてみるのもおすすめですよ~

今回の記事は以上となります。最後までお読みいただきありがとうございました!

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