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坂口憲二のコーヒーショップの場所はどこ?難病で焙煎士になった経緯も!

俳優の坂口憲二さんと言えば、イケメン俳優として人気がありましたよね。でも、気づいたらそう言えばしばらく見ていないな…と感じる人も多いかもしれませんね。

坂口憲二さんは2018年に難病の治療に専念するため、俳優業を休止しているので最近はテレビで見かけることはなくなってしまっているのです。

そんな坂口憲二さんの近況が久しぶりに報じられました。何と、珈琲の焙煎士になって珈琲ビジネスにチャレンジしている!とのことです。

そこで気になるのは、坂口憲二さんが焙煎士を務めるコーヒーショップはどこなのか?ということですよね!私も是非坂口さんが淹れた珈琲を飲んでみたい!!という女性ファンも多いと思います。

今回は坂口憲二のコーヒーショップの場所はどこ?難病で焙煎士になった経緯も!と題してお送りしていきます。それでは早速始めていきましょう!

坂口憲二のコーヒーショップの場所はどこ?

2018年に人気絶頂だったにもかかわらず難病の治療に専念するため俳優業を無期限休止した坂口憲二さん。

現在は珈琲の焙煎士として新たなチャレンジをしている!と嬉しいニュースが飛び込んできました!

難病ということでその後どうしているか?心配だった坂口憲二さんのファンにとっては朗報ですよね!!

坂口憲二さんが焙煎士を務めるコーヒーショップの場所は、千葉県の九十九里浜にあり、お店の名前は、サーフショップLBSとのことです。

(住所:千葉県山武郡九十九里町小関2347-3)

坂口憲二さんは「The Rising Sun Coffee」というブランドを立ち上げ、オリジナルブレンドのコーヒー豆や、マグカップやTシャツなどのグッズも販売しているようです。

また、千葉県の九十九里浜だけでなく2019年春には都内にも新店舗をオープンしたそうですが、こちらの場所は非公開となっていて現在場所の詳細はわかっていません。

信濃町という噂もありますが、あくまで噂なので断定できないのが残念ですが、都内のお店の場所が分かり次第当サイトでもお知らせしていきたいと思います!

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坂口憲二さんが難病で焙煎士になった経緯は?

俳優の坂口憲二さんは2018年に国指定の難病「特発性大腿骨頭(だいたいこっとう)壊死症」を発症し、俳優業を無期限休止して治療に専念してきました。

この病気は、太ももの付け根にある「大腿骨頭」の周りに地が回らなくなってしまうことで組織が死ぬ(壊死)という難病です。

2015年にはこの病気が発覚していたそうですが、手術を行っても完治のない難病ということで周りに迷惑をかけてしまう…と考え、無期限で俳優業を休止しています。

そんな坂口憲二さんが珈琲焙煎士への道へと進むキッカケとなったのが3人目のお子さんの誕生だったそうです。

子どもに父親が頑張っている姿を見せたい!という思いから、俳優業にケジメをつけて、元々好きだった珈琲の世界へと挑戦することにしたそうです。

珈琲の焙煎技術をプライベートレッスンで身につけ、焙煎に使う道具も少しずつ揃えて行き2018年に念願の焙煎所をオープンさせたということです。

難病を患い苦しい時期も多く合ったと思いますが、3人の子どもたちに頑張る父親の背中を見せたい…そんな思い出珈琲焙煎士になった坂口憲二さん。

珈琲への熱い情熱を胸に、是非セカンドキャリアも成功を収めてほしいですよね!

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まとめ

今回は坂口憲二のコーヒーショップの場所はどこ?難病で焙煎士になった経緯も!と題してお送りしてきましたがいかがでしたでしょうか?

坂口憲二さんのコーヒーショップの場所は、千葉県九十九里浜にあります。お店の名前はサーフショップLBSです。

2019年春には都内にもコーヒーショップをOPENしているそうですが、こちらの場所は明かされていません。

分かり次第当サイトでも追記していきたいと思います!

今回は以上となります。最後までお読みいただきありがとうございました☆

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